江戸時代風の町を高台から眺める父親と子どもの水墨画

父と子の道中記・第21回

休職して1週間、見えてきたこと

休職して1週間。仕事から離れても、まだ頭の中には仕事が残っています。一方で少し肩の荷が下り、元気に生活できている自分にも気づきました。離れてみて考えた、個人の頑張りだけでは解決できない仕事の構造について記録します。